武将雑感

武将雑感

武将についての使い勝手や用途などが雑記されたページ。

武将の並び順は武将一覧に倣う


SSR

名前 雑感
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伊達政宗
攻撃戦において現状トップクラス(3/15時点)であり、全中央配置武将に隠密スキルを付与しておけばいいという風潮に一石を投じることとなった武将。初期スキルである独眼竜と同様に、相手に隠密状態の武将がいた場合に効果が上昇する伏兵看破(SR五郎八姫が所持)を付与して攻撃戦専門武将にするも良し、炮烙玉や掻盾、攻陣系スキルを付与し、砦防衛にも使えるようにするも良しと、幅広い運用が期待できる。ただし、他の工兵SSR武将には中央配置スキルを持つものが多いため、伊達政宗に中央配置スキルを持たせるのはお勧めしない。また、槍兵適性がSであるものの、攻撃戦時には武士よりも鉄砲兵の方が強いので、初期スキルとかみ合っていないといえる。
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上杉謙信
3500SSRの中でも攻撃力が高く、所持スキルがともに攻撃用と、無駄のない攻撃型の騎馬武将。所持スキルの車懸かりの攻陣Lv1は兵種専用の攻撃スキルLv13相当だが兵種や配置の制限がない万能攻撃スキル。所持スキルが兵種を問わないため、工兵武将が揃うまで工兵運用で城や砦攻めをする場面の方が多いかもしれない。スキル強化は士気高揚持ちのSR伊達輝宗やSR足利義輝を素材にするのが無駄がなくお手軽。野戦築城を付与するとわかりやすい一発屋になります。
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大友宗麟
 
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本多忠勝
槍兵S兵数3500の武将。スキル東方不敗は発動すれば勝利時に兵損害が0になり砦を包囲に来た工兵を2部隊まとめて貫けたりして非常に強力だが初期状態では15%と今一つあてに出来ない確率である。しかし強力なことには変わりはないので槍野戦部隊として使い、信玄謙信等の騎馬部隊にぶつけると十二分に活躍してくれるだろう
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浅井長政
騎馬S兵数3500の武将。素体としての性能は悪くなく、機動力も他のSSR武将より0.05高くなっており使い勝手が良いが、所有スキルが救援攻撃時にしか効果がなく通常戦時では全く役に立たない、救援攻撃時は非常に強力ではあるがそこまで機会が多いわけではないので今ひとつ使いづらい。普段は副将として配置し、救援攻撃のときだけ編成を変えるという使い方が良いのかもしれない(合戦時限定)
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毛利元就
 
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小松姫
工兵S弓槍Aの3500な上に女性武将なので高レベルで汎用的に活躍できる、特筆するべきは城砦攻撃時のみ発動の伏兵看破と百花繚乱、発動条件がやや苦しいがこの2つのスキルが発動すると、格上相手の砦も破壊してしまう凶悪なスキル、一方で迎撃や野戦では発動しないデメリットがある、残り2つをSRの五郎八と組ませて、各々に戦乙女を移植すると安定するが、百花繚乱の使用条件は緩いので、男性武将と組ませても十二分の活躍をする。迎撃するされではスキル発動条件的に不利なので、第一到着工兵部隊は万能発動スキルを積み、小松工兵部隊は2つめに到着する部隊として使うという手もある、思い切って野戦にしてもいいが、コス60女性工兵は貴重であることを忘れずに
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武田信玄
兵数3500騎馬S他Aのオールマイティな性能をもつ武将。しかし所有スキルが中央限定かつ騎馬限定なので騎馬以外の兵科や右・左翼で使うならばスキルを付け替える必要がある。スキル風林火山は部隊全員の騎馬攻撃力を上げるスキルで非常に強力なのでとても悩むことになるだろう。
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小松姫
弓S兵数3500の弓野戦タイプの武将、初期から弓スキル9持ちなので、スキルを変えないのなら弓特化で用いたい、姫スキル持ちなので軍団を3人とも姫で埋めるとスキル発動率100%の雪月花が発生して高いレベルで安定するものの、小松姫3人編成など編成に幅がなくなるのが痛い。SRの千姫や五郎八姫などとも相性が良く、SSRでガッチリ固めた相手でなければ、野戦主力として活躍してくれる
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織田信長
工兵Sの3500、城や砦を攻めるも守るも主力になる、野戦武将が足りない時は野戦をさせても強い、一方でスキルが中央配置限定しかないため、左右で用いる場合はスキルを上書きしなければ強くならない、副将枠&スキル強化の為に信長同士を合成させても良いものの、工兵S3500が揃っていない内は大きく悩む、スキルを取るか工兵S3500を取るかで2体目入手以降の扱いに悩まされる武将。
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豊臣秀吉
工兵適性S、初期兵数3500という優秀な工兵武将。もちろん、戦闘において大きな活躍が期待できるが、特筆すべきは砦設置のクールタイムを短縮できる固有スキル、太閤一夜城である。合戦時において、砦運用効率を大きく向上させ、より多くの軍功をもたらしてくれる。しかし、発動条件が中央配置時、かつ、兵1以上で拠点配備中でなければならないため、戦闘部隊として動かしていると効果が発動しないという難点が生じる。そのため、確実にスキルの恩恵を受けたいならば、秀吉一人のみの部隊を作り、自城で待機させておくという選択も効果的である。付与スキルは、演習と合戦どちらも中央配置で使うならスキルも合わせたもので良いだろうが、合戦は城で一人待機、演習は中央配置でなく工兵部隊のお供として使いたいというのなら演習の方に合わせたスキル構成にしても問題はないだろう。(以後4/25追記)太閤一夜城は城に配置しても砦に配置しても街道を歩いていても、配備して兵士1人以上(要するに生きていれば)で発動する、しかしメイン工兵部隊として使うのであれば、2つ目以降の砦の運用を視野に入れた、高速砦建築の戦略が欲しい。砦のクールを短くするのは有能なスキルだが、2つ目以降の砦を生かせなければ意味がないからだ。それゆえ上級者向きのスキルと言える、なお私は存分に使っている、注意点はコスト比率で性能が変わるということ、低コストに移植などと考えてしまい勝ちだが、それだとほぼ意味がなくなる。また「迎え撃ち」は「城防御時専用」スキルなので、砦では使えない、余程のことがない限り真っ先に削除するスキルだろう。
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北条氏康
弓兵S兵数3500のSSRだが、弓兵は小松姫をはじめとした姫武将がスキルと相まって強いので弓兵としては使いづらい。幸い他の兵科は全て適正がAなので足りない兵種を補うように使うと良いかもしれない
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前田慶次
 
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徳川家康
兵士数が3500から50少ないのが気持ちが悪く、ステータスとスキルがかみ合っていない、同じコスト60槍適正SのSSR本田忠勝と比べると見劣りする。が、ステータス自体は別に弱くはなく、強化する目途が立てにくいだけである。徳川家康に適した用途やスキル構成はあるのだろうか?もしかすると、副将が彼の最も適した居場所なのかもしれない。
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長曾我部元親
 
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大祝鶴姫
槍Sで兵数3320コスト50ととてもコストパフォーマンスに優れた女性武将。所有スキルの明鏡止水はアクティブスキルで使用すると自身の他のスキル発動率を20%、同部隊の他の武将のスキル発動率を10%上昇させるという優秀なスキル。同じ槍Sである忠勝等と組ませてうまく使えば東方不敗など強力だが発動率が低いスキルを有効に使える(かもしれない)また、弓もSなので小松姫と組ませるのも良いが、女性編成専用スキルは条件を満たしていれば100%発動なので、明鏡止水があまり有効に使えなくなってしまう。
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井伊直虎
兵種にとらわれない運用が可能なコスト50最大の大型女性武将。おおよそ女性で編成する軍団であれば(井伊直虎のコスト圧縮性能の高さから)工兵運用であろうとその全てで選択候補に入ります。
コスト圧縮とは、副将設定可能な軍団のコスト60武将の代わりに使い副将設定することで最大兵数を落とさずにコストを落とすこと差します。例えば副将レベル1の上杉謙信を2人使っている軍団の場合、上杉謙信を一人外して井伊直虎と上杉謙信に副将上杉謙信としたほうがコストが4軽くなる上に最大兵数が150増えます。
その高いコスト圧縮性能とはうらはらにスキル構成には頭を悩ませます。所有する女地頭と乗り込みを生かそうとすると、女性騎馬軍団の脇を固める女性武将(SSR女上杉謙信、SR山手殿、SR立花誾千代、R井伊直虎)の選択に苦労する上、武田信玄を中心とした騎馬軍団には及びません。SSR井伊直虎の脇をSSR小松姫×2で固めると性能十分な女性騎馬軍団が出来ますが、それなら弓兵種を使ったほうがよくなります。付与するスキルは、騎馬重視なら大鎧、女性武将重視なら戦乙女、この辺りのスキルが無難かもしれない…?(3/18加筆修正)
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膝丸
戦道と同じく、Appiritsの手がける和風伝承RPG「かくりよの門」とのコラボミッションのクリア報酬。コスト5で槍兵適性S、兵数3220という高め性能を持つ武将。固有スキルは中央配置限定の軍団全体に効果があるタイプで、信長や信玄のスキルより発動率が低い代わりに、上昇値が高めに設定されている。配布武将としては非常に優秀だが、その反面、副将解放の手段がほぼなく、時期が進むにつれて指揮兵数という点で見劣りする場面が出てくるかもしれない。
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髭切
GWのイベントで手に入る、槍S弓A工兵A兵数3220の中コス武将、スキルが汎用的なので足りない箇所に入れられる使い勝手の良さがある、別イベントで手に入るお犬や通常SRの五郎八と組ませて戦乙女を発動させた工兵部隊にしてもそこそこ強いがやはり二流。槍Sで兵士3220且つコスト50はとてもコストパフォーマンスに優れているのでコストを抑えたサブ戦力の槍部隊に向いているものの、今度は槍部隊で戦乙女を運用するのが難しくなる、手に入れやすく強化しやすいSR福島正則と組ませて槍部隊はお手軽だがなかなかに強い。
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宮本武蔵
シーズン3より追加された小判登用専用武将。Lv1で攻撃戦力2400は他の追随を許さない圧倒的な数値を誇る。その圧倒的な攻撃戦力故か、他のSSRに比べると兵数2980でコスト50と若干コストパフォーマンスが悪くなっている。所有スキルの天下無双は武将Lvにより上昇量が変わるちょっと変わったものになっており、高レベルでの性能はSSRスキルに恥じない高性能なスキルになる。運用法としては槍兵Sなのを活かして素直に野戦用として使うのも良いが、副将ランクの高い武将の副将に配置してその攻撃戦力の高さを活かすのも良いだろう、また副将に配置することによりコストパフォーマンスの悪さも気にならなくなる。
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石田三成
 
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島津義弘
 
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真田幸村
槍兵・騎兵の適性が共にSで、初期兵数3000という野戦武将として最高のコストパフォーマンスを誇る、初期小判SSRの一人。演習で大いに役立つ。ただ、固有スキルの真田丸は城防衛用のスキルであり、工兵適性の低い幸村にはあまり適していない。優れたコスパやステータスを活かすためには、攻撃戦力を上げ、野戦仕様のスキル構成に変える必要がある。真田丸は持続時間が10分と長いが、上昇値はSRスキルの籠城戦術lv4に劣る上、野戦部隊としては兵力を増やしたいところなので、余った場合には他武将へのスキル移植より副将枠の開放に充てたい。
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お市
コスパの良い中型弓兵武将。ステータスの優秀さもさることながら所持スキルが非常に優秀。野戦回避は回避の可能性を考慮して動けば翻弄されることなく有利に働き、常時発動の防御スキル夏夜の忍び音は防御スキルとして最高の性能を持つ。知力も非常に高く(初に次いで全武将中2番目)内政武将にも適している。夏夜の忍び音はどんな武将に移植しても使える。使いどころに事欠かないとても優秀な武将。何度優秀と言おうと言い足りることはない。
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濃姫
コスパの良い中型槍兵武将。ねねに次ぐ高い防御力を持つが工兵適正Bのため宝の持ち腐れ。東方不敗持ちの本田忠勝、刀奥義動・一閃持ちの膝丸と配置制限が被る胡蝶の夢持ち。胡蝶の夢を他武将に移植してあげるのが一番幸せかもしれない。胡蝶の夢を捨てると(スキル次第ですが)使い勝手の良い槍兵武将となります。例)SR上杉景勝やSR前田利家を素材にして一発屋濃姫。砦にいる武将を見せない、コストの使い道を隠すといった用途で胡蝶の夢を利用することもできるので、そのまま中コスト部隊の中央に配置しても使える
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細川ガラシャ
かわいい
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SSR唯一のコスト30武将。全武将中最高の知力を持ち、徴兵で効果を発揮する軍兵鼓舞を持つ。弓適正Sに加えて戦姫も付いているため、コスト30以下で唯一初期状態のまま単騎色塗りが可能となっている。多芸多才で使いどころには事欠かないが、特化させようとすると徴兵武将が一番しっくりくる。(以後4/27追記)単体で色をぬれる貴重な武将なので、迷う内はスキルを変にいじらず(いじっても大差がない)そのまま単体色塗り武将として使い、低コス軍団が飽和してきてからスキルの変更などを模索しよう
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上杉謙信
小判登用で入手できる優秀な低コストSSR。基礎ステータスは優秀だが、用途を決めて育成しないと持て余すかもしれない。防御振り+防御スキルで城防衛武将や副将用にする。攻撃振り+戦乙女で単騎色塗り運用する。(防御振り+高レベル夏夜の忍音でも単騎色塗り運用は可能)など、コスパの良さを生かしていきたい。
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出雲阿国
 
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茶々
(ねねに次いで)女上杉謙信と並ぶ高いコストパフォーマンスを誇る。城防御武将として非常に優秀なので防御振りしつつ防御スキルを付けてあげるとよいでしょう。手軽にスキル強化するならSR春日局当たりを素材にするのが無難だろうか。コスパは高いが、女上杉謙信ほどの色塗り性能は持っていない。
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佐々木小次郎
 
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ねね
圧倒的なコストパフォーマンスを携えて登場したコスト10の新武将。防御戦力も全武将中1位で、防御に振って城防衛を任せるのが最も似合っているだろう。数が揃えばねね×2~3で低コストの色塗り軍団の運用を任せられます。ねねは数を揃えるのを最優先で、副将ランクをあげる合成をしてはいけない武将。


SR

名前 雑感
島左近 馬S槍AとSRでは屈指の強さを誇る武将、福島正則の馬バージョンと考えても良い、丁寧に育てて槍や馬部隊の穴埋めに使っても良いのでSSRが揃わないうちは非常に便利、工兵がBなので工兵のレギュラーとしての目は薄いが、副将ランク4にすれば馬においてはSSR副将ランク1以上の強さになる、副将ランク4は茨の道なので、汎用性の高い工兵がBである以上、育てるのであればきちんと計画を建てて育てよう
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福島正則
兵数3100、槍兵S工兵A、そして高めの攻撃戦力とSRでは屈指の性能を誇る。無・微課金ならば十分主力に成り得る優秀な武将、特に槍Sの存在は大きく、SRであるため副将ランクを上げやすいメリットを利用して副将ランク4にすると、並みのSSR副将ランク1よりも強くなる
竜造寺隆信 適正は低いものの兵数3100は有能、スキルが中央配置専用だが、荒野行進は移動速度部隊のエサとして使える。SSR3500を引くまでのつなぎとして優秀、メインで使わなくなった後もレベルを上げて副将に使えば有能、低い適正もマイナスにならない
本願寺蓮如 3100と高い指揮兵数を有する小判SR。最も適性が高いのは槍兵だが、上杉景勝や福島正則を所持している場合は、そちらの方が強いため大人しく副将として運用したい。その他の兵種でも兵数3000適性Bに劣るので、あくまでも手札がそろうまでのつなぎとして使用するとよい。先陣突破の策はこの武将しか所持していない(2017/3/27現在)スキルだが、中央突破の策シリーズよりも発動率・上昇率が低くなるので無理して他武将に移植する必要はない。ただ、SSRスキルを除いて武将戦力アップスキルで固めたい場合は、このスキルを使わざるを得ない。武運の祈りは、色塗り部隊に付与すると相手の色塗り部隊と野戦をした際の生存率が高まったり、塗りが安定するなどのメリットがある。
今川義元 適正は低いものの兵数3100はとても優秀、防柵をもっているが、どうせ低い適正なので自分の部隊に足りない箇所に配置しても良い。SSR3500までのつなぎ、メインで使わなくなった後もレベルを上げて副将に使えば有能、低い適正もマイナスにならない
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滝川一益
 
五郎八姫 兵数3050で工兵A、伏兵看破と城砦攻めをするのに適している、戦姫は女性専用軍団でしか発動しないが、SRの3000姫は多いので集まりやすい、弓Aでもあるため野戦もできる、知能も1100とかなり高いため、副将ランク2にすると、SSR毛利の1320を簡単に超える(毛利のスキルに敵より知能が高いと発動するスキルがある)
お犬の方 イベントでもらえるSR3030武将、第一線の強さではないものの劣化女信長として優秀
織田信忠 兵数3000で工兵適性のある優秀な武将。指揮兵数でいえば福島正則や五郎八姫に劣るが、副将機能の実装・強化がなされた現在では同一武将を並べるよりも副将を開放した方が強い部隊を組めるので、イベント配布を除いたSRの中で三番目に高い工兵指揮力を有する(2017/3/26現在)彼を使う機会はまだまだ多い。さらには、二段撃ちのスキルレベルも上げられるため、工兵部隊の中央配置として長く活躍してくれるであろう。
南部晴政 槍弓A馬工Bと適正が優秀な上に兵数3000は嬉しい、適正にあわせて槍弓、スキルに合わせて弓工と軍団に足りない箇所を任せられる。しかし弓は姫の専売特許のようなところがあるため、槍か工兵で使う事が多くなりそう
千姫 弓A兵士3000と弓野戦部隊として有能、戦乙女をもっている、姫武将は弓適正で姫専用スキル持ちが多いので使い勝手は悪くない
山手殿 馬適正がA兵士3000と優秀ではあるが、馬適正で兵数の多い姫が少ないため、戦乙女を生かしにくい
片倉重長 兵力2980工兵・騎馬適性Aのイベント配布武将。現状、一人を副将解放、もう一人を副将に積むなどしてより強い武将へのつなぎにするのが良い。もちろん、それぞれに野戦築城を付与したうえ、三人並べて一発屋攻撃戦部隊を組んでもよい。
日野富子 SR女性武将の中で最も高い槍兵指揮性能を誇る(2017/3/26現在)イベント配布武将。一方で、二つの奉行スキルを所持する割には知力はそこそこであり、運用に悩む。槍兵適性の高い武将は男性武将が多く、無理に女性武将で部隊を組む必要はないと思うが、膝丸と濃姫を使っていてどうしても揃えたいという場合などには止めない。名奉行(米)を有する武将の中では最も知力が高いので、そのまま使う場合には、米専門の奉行にするなどだろうか。
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巴御前
 
武田勝頼 コスト50の中央配置向きの騎馬武将。コスト60SSRの武田信玄をコスト50SR仕様にした感じ。搭載兵数2800攻撃戦力900、とコスト50SRの中でステータスが最も高いのでコスト50副将の筆頭候補。育て甲斐のあるランクアップスキル騎馬強襲を持つため、同武将合成しつつ育てていくとよいでしょう。ランクアップする前に武田信玄が複数手に入っていると思いますが…。
戦場で使っていく場合、勝頼をそのまま中央配置にした騎馬軍団では得意兵種である弓兵小松3人娘に勝つのが難しいです。勝頼の副将ランクを上げる、左右に強力な騎馬武将を付ける、竜造寺隆信や伊達輝宗辺りからスキルを移植する、などテコ入れが不可欠です。
上杉景勝 コスト50指揮兵数2800槍兵適性Sの優秀な野戦武将、コスト削減要員。副将をつけすぎて軍団コストの調整が必要になった場合に役立つ武将。槍兵武将としてはSRの中で二番目に強く、強力なアクティブスキル士気高揚を有しており、一枚は育てるべき武将である。
伊達輝宗 工兵運用のできない劣化SSR上杉謙信。騎馬運用をする場合、同コストSRに武田勝頼、コスト60SRに山手殿、コスト40SRに柴田勝家がいるため出撃の機会はほぼない。士気高揚の素材武将。
立花道雪 コスト50の槍兵武将。まことに残念ながら上杉景勝の下位互換である(弓兵適性と知力は勝っている)。主にスキル素材になることが多い。
小早川隆景 コスト50で唯一の弓適正A武将でステータスやスキルも悪くはないです。ただ、女性専用スキル持ちが多い弓武将の中で「女性武将ではない」この一点で使いにくい武将。
前田利家 槍と馬の適正Aを持つコスト50武将。ただし、槍は上杉景勝、馬は武田勝頼に劣るため出番は無く、スキル要員と考えたほうが良いと思われる。
北条氏政 コスト50の槍兵武将。まことに残念ながら上杉景勝の下位互換である(弓兵・工兵適性と知力は勝っている)。主にスキル素材になることが多い。特に、籠城戦術は城防衛の際にとても役立つので、雑賀孫市やねね、茶々などに付与したい。
柴田勝家 コスト40SRの中で最も高い攻撃戦力を持ち(4/21現在)、槍と騎馬適正A、兵種を問わない戦闘スキル持ち、っとコスト40SRの中で非常に扱いやすい野戦向き武将。使用する兵種を絞って育てる場合、槍武将では加藤清正、騎馬武将では井伊直政のほうが育てやすいかもしれません。
伊達輝宗を合成素材にして雁行の攻陣、士気高揚、野戦築城といったスキル構成で槍騎馬のどちらにも組み込めるようにしておくと便利に使えます。(4/21)
井伊直政 騎馬適正Aに加えて高レベルの乗り込みを持つため、コスト40SRの中では最も騎馬武将に適している。というより、騎馬運用以外では使い物にならない。
レベルの高い倹約徴兵(米)を持つものの、知力が低めなので徴兵武将として特化させるには今一つ。かといって倹約徴兵の移植素材とするにはやや惜しい戦闘性能です。大鎧を付与して騎馬武将として使いつつ、戦闘の合間に三すくみ兵の徴兵武将として使うといった運用をするとなかなか便利です。(5/3加筆)
加藤清正  
高橋紹運  
立花宗茂 全適正がAでスキルも兵種に左右されないオールマイティなコスト40武将。これは裏を返せば器用貧乏でもあり、宗茂でなければならない理由が何一つない。素直にもう一つの鉄奉行スキルを奉行担当の餌にするのが良いかと。工兵では鉄を大量に使うため、彼(の持つスキル)の人気は衰えない
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森蘭丸
イベントで入手可能なコスト40の女性弓武将。コスト40以下の女性弓武将としてはSSRお市、SSR初に次ぐステータスを持つ。とはいえ女性弓武将としてツイていてほしいスキル、男としてツイていてほしいモノ、がないので戦闘で使えるようにするまでが大変です。苦労して戦闘で使えるようにするよりは、SRで3番目に高い知力や所持スキルを生かして3枚そのまま鉄奉行として使ってあげたい。徴兵所でも使っていける鉄奉行という認識でよいでしょう。
山県昌景 騎馬適正のみAのコスト40武将。副将ランクを上げて生き残りたいところだが、同じコスト・適正に柴田勝家がおり、攻撃戦力で200近く水をあけられている。荒地スキルは高いものの、そもそも敵地を歩くことがほとんどないので荒地を消すか、大鎧を勝頼あたりに移植するくらいか。副将ランク3に真田幸村を積むと、コスト46、兵数3150、攻撃3200を超え、コスト比71.6になる。これは幸村とほぼ同じコスト比で、攻撃戦力では1000優っている。しかし、ここまでして同等なら幸村のままで良いのでは、とも思える。育てるならランク4まで頑張ってほしい。
明智光秀 性能は微妙、主力でも低コストでもない、しかし工兵防御スキルLV8は嬉しいし、代返しLV5も嬉しい、エサとして引っ張りだこな存在
立花誾千代  
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義姫(*7)
 
大祝鶴姫  
山本勘助  
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直江兼続
 
甲斐姫  
雑賀孫一 早川、ザビエル、望月、そして雑賀孫一と、低コスト工兵部隊として名前が上がる武将の一人、その筆頭ともいえる存在、SRのため副将を重ねやすく、SRなのにコスト30で工兵S兵士数2340は驚異的なコストパフォーマンスを持つ、工兵Sの存在は大きく、低コスト城防衛としては有能、しかしコスト36でもコスト26の武将と武将防御力に大差がないのがネックか、いやしかし工兵Sは大筒使用時に大きい。それぞれの武将を各々合成し、それぞれ高ランク副将枠にすると良いかもしれない、保障はしない。2人で組ませて領地塗りと、要所ではない砦を守らせるという使い方もできる、中々便利。色塗り部隊としては垂涎の野戦回避をもっているのでエサとしても使える。
真田昌幸  
石川五右衛門  
島津貴久 見た目は城攻め工兵武将。その実、槍も扱えるマルチな城防御向き武将。SR雑賀孫一の劣化武将とみると合戦での城攻めくらいしか使いどころはないかもしれません。
R島津歳久・家久の上位武将とみればスキル自由度の高い(悪く言えばスキル入れ替えに手間のかかる)城防御武将。R小島弥太郎の上位武将とみて低コスト槍武将として使っていくこともできます。
基礎ステータスは悪くないものの、レアリティや所持スキルなどから使えるようにするまで手間のかかる武将です。副将ランクが上がるまでは倉庫番をさせておき、副将ランクが上がったらR島津歳久・家久、小島弥太郎などを合成素材にして乗り換えてあげるのが良いでしょう。R武将からの乗り換えには良い武将ですが、そもそもR武将を使ってない人には出番のない武将かもしれません。(4/25)
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今川義元(*4)
 
黒田官兵衛  
竹中半兵衛 SR最高の知力を持つ内政のエース。知力を伸ばし、さらに名奉行スキルを付与することで末永く内政武将として使うことができます。城下町三が(布生産しやすいため)最も生きる奉行先です。付与するスキルは城下町三の施設配置状況に合わせて名奉行(鉄)か名奉行(米)がお勧めです。竹中半兵衛が複数手に入ったなら城下町一や二用の竹中半兵衛を作っていくとよいでしょう。
また、高レベル右翼突撃の攻陣を持ち兵種適正も悪くないので戦場でも使ってあげられる小型武将です。奉行職はレベルを上げるのが大変なので、右翼突撃の攻陣を残して戦場で使うことも考えておくとよいでしょう。(3/26)
おまつ SRで最低の攻撃戦力と優秀な防御スキルを持つので城防御以外には向かない。
早川殿や雑賀孫一へのスキル移植が無難か。
瀬名姫  
足利義輝 副将実装で日の目を見た(かもしれない)剣豪大名。指揮兵数が2000とやや低く、攻撃戦力以外に取柄がないので戦場での力不足は否めない。士気高揚の合成素材となりがち。ただ、コスト30SR武将には内政や防御向きの武将が多く、攻撃戦力を伸ばせる武将は足利義輝か雑賀孫一しかいません。攻撃振りの雑賀孫一が居ない人は、代わりに育てておくと副将として使う場面があるかもしれません。レベル80の攻撃振り足利義輝を副将ランク3の副将にすると指揮兵数300攻撃戦力1396上昇します。(コスト20R上泉信綱で指揮兵数195攻撃戦力1349、コスト30SR雑賀孫一で指揮兵数351攻撃戦力1180)ちなみに、副将ランク3足利義輝に足利義輝を載せると攻撃戦力は3724。副将ランク4なら…
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直江兼続
 
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義姫
 
服部半蔵 コスト20で移動力0.1は領地塗り部隊として優秀、風魔や望月を含み組み合わせて、大返し領地行進系荒野行進系のスキルを積めば非常に便利な部隊になる、塗りに行ってよし、空き城砦を落としてよし、砦武将を削ってよし、城を守ってよし、演習で城攻めに参加してよし、かなり活躍する。霧隠れをデフォルトで所持しているので工兵を持たせて低コスト大量生産し城守り型にしても良い、一方で野戦で敵と出会うとほぼ負ける為、戦死からの復帰短縮スキルを部隊の誰かに持たせたい。
ワンランク上の色塗り用スキルとして、SR直江兼続やSR雑賀孫一から野戦回避を移植するという選択もあります。野戦回避はレベルアップさせるのが大変ですが、死なずに色塗り継続できる可能性のある有用なスキルです。
風魔小太郎 コスト20で移動力0.1は領地塗り部隊として優秀、服部や望月を含み組み合わせて、大返し領地行進系荒野行進系のスキルを積めば非常に便利な部隊になる、塗りに行ってよし、空き城砦を落としてよし、砦武将を削ってよし、城を守ってよし、演習で城攻めに参加してよし、かなり活躍する。疾風迅雷をデフォルトで所持しているので演習で敵の要所を奇襲で奪う一発タイプにしてもよい(敵本城1マスとなりに開始早々突撃させる)コストパフォーマンスが良いので低コスト大量生産し城守り型にしても良い、一方で野戦で敵と出会うとほぼ負ける為、戦死からの復帰短縮スキルを部隊の誰かに持たせたい。
移動速度を重視する軍団では、副将設定による機動力上昇も検討の余地があります。忍者は機動力のコスト性能でねねに次ぐ副将性能を持ちます。
早川殿 早川、ザビエル、望月、そして雑賀孫一と、低コスト工兵部隊として名前が上がる武将の一人、SRのため副将を重ねやすく、コスト20で工兵A兵士数1600は、低コスト城防衛としては有能。2人で組ませて領地塗りと、要所ではない砦を守らせるという使い方もできる、中々便利。
副将ランクが上がってくると城防御用だけでなく女性武将を生かして弓軍団編成なども視野に入ってきます。スキル構成に好みが出る武将ですが、山手殿から戦乙女を移植しておくと女性軍団における低コスト武将としても使っていけます。(3/31)
ザビエル(*2) 早川、ザビエル、望月、そして雑賀孫一と、低コスト工兵部隊として名前が上がる武将の一人、SRのため副将を重ねやすく、コスト20で工兵A兵士数1600は、低コスト城防衛としては有能。2人で組ませて領地塗りと、要所ではない砦を守らせるという使い方もできる、中々便利。
望月千代女(*6) コスト20で移動力0.1とさらに工兵A槍Aと色塗り部隊や低コスト城防衛として優秀ながらも、スキルも中々使える為に、エサとしても使える当たりキャラ
春日局 兵数1550と優秀な防衛向きスキルのため城防御の一員として活躍してくれます。
工兵適正がCであること、早川殿には城防御スキルがないことから、彼女のエサ候補筆頭。
育っているなら低コスト向け防衛副将として生きていける(かもしれない)。
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細川ガラシャ
早川殿が足りないときの代役的な武将だが、実は早川殿よりかわいい。SR最高の防御戦力を持ち、コスパもよいため、城防御武将の副将にするのにうってつけです。また、初期から持つスキルが実用的であるため、低コストの女性弓兵武将として早い段階から使っていくことが出来ます。工兵運用は早川殿に任せて、低コストの弓兵武将や副将はガラシャに任せる、といった使いわけをしていくとよいでしょう。
相当先の長い強化話ですが、ランクアップさせていくと雪月花乱舞、夏夜の忍び音といったスキル構成になります。(4/4)
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桂姫
工兵適正Sコスト10指揮兵数870とSR最高のコストパフォーマンスを誇るSR最強の城防御武将。
SR桂姫の育て方や使い道に迷っている人は、防御戦力ステータスを伸ばして城防御武将として使ってあげましょう。同武将合成はせず複数配置していくだけで落ちにくい城になっていきます。
所持するスキルが二つとも高レベルでありランクアップ可能スキルなので、同武将合成することでさらなる強化が見込めます。桂姫4枚を同武将合成をすると副将ランク1雲隠Lv10武運の祈りLv12、さらに桂姫4枚合成同士を掛け合わせると副将ランク2胡蝶の夢Lv1武運の祈りLv14、8枚合成同士の合成で副将ランク4胡蝶の夢Lv2武運の祈りLv15となります。SR本願寺蓮如(や小判細川ガラシャ)を合成素材に加えると無駄なくスキル強化ができます。
また、コスト10という軽さから色塗りや砦単凸軍団に使用する武将としても一線級です。ステータスを攻撃戦力振りし所持スキルを武将戦力アップスキルに入れ替えると、演習で2千~8千兵削れるコスト40の使い捨て軍団を作ることも出来ます。攻撃型の桂姫はSR名将の采配で副将ランクを上げていくと良いでしょう。
SR桂姫は合成素材としても非常に優秀で、特に武運の祈りLv9はそのまま移植しても使える性能です。胡蝶の夢や夏夜の忍音の移植が濃姫やお市を使わずに目指せるのも大きい。 (6/3)


R

名前 雑感
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福島正則
シーズン1では優秀なR武将でしたが、シーズン2からは最序盤以外に使う場面はないかもしれません。
豊臣秀頼 コスト50にさえ目をつぶれれば40SR相当のステータス&所持スキルがよいRの工兵武将。副将ランク3まで重ねていくと焙烙玉Lv10&荒野行進Lv6、コスト60の3000SRを副将につければコスト56で兵士数3130となります。豊臣秀頼を使っていく場合、力攻めを持つR蒲生氏郷やR松永久秀を合成素材にすると無駄がありません。ただ、工兵適正Bがネックになるので焙烙玉の合成用素材に落ち着きます。
武田信繁 シーズン2で実装されただけあって非常に優秀なステータスを持つ。が、スキルとステータスがアンバランスなので戦闘で使うにはかなりの強化が必要になります。徴兵用スキルを持ち、知力も高めなので徴兵武将にするのがよいでしょう。
宇喜多秀家 シーズン3から使ってあげたいランキングNo1(かもしれない)の野戦戦闘向き中型R武将。宇喜多秀家はR武将の中でコストに対する最大兵数、攻撃戦力、兵種適正どれもが高水準に纏まっています。副将ランクを2にしてコスト60の3000SRを副将につけるだけでコスト46最大兵数2890の弓向け武将になります。もちろん、さらに強化すれば最大兵数を3315まで上げることが出来ます。
レアリティRの副将ランク2というのはベースが1枚用意できれば演習pt2400使って即座に作れます。銀登用を12回ほど我慢してみてはいかがでしょう?(3/17)
南部信直  
松平信康  
吉川元春  
毛利輝元 3シーズン目から実用的になった中型の弓向け武将。弓のみに限ればR宇喜多秀家とほぼ同等かそれ以上の戦闘力を持つ。R宇喜多秀家、 R毛利輝元、R鍋島直茂は強化することで弓軍団=女性武将の図式を覆すに十分な武将たちです。
なお、R武将で編成した機動力0の軍団は遠出させるには不向きです。小・中型の野戦用R弓軍団は行進系移動スキル搭載も視野に入れておきましょう。(3/20)
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森蘭丸
レアリティRの中型弓武将。コスト40には弓運用できる武将が多いため、このステータスで活躍させるのは難しい。他の弓武将にレベルが5と高めの差矢懸かりを移植していった方が活躍してくれます。金瘡治療の移植素材とするのは差矢懸かりの移植がひと段落してからでよいでしょう。金瘡治療はスキルレベルを上げても思っているほどの効果は得られないのでレベル2のまま使っていけるスキルです。(3/17)
太原雪斎 R武将の知力No3。知力の高さから武将の揃わない内は内政武将として使っていけます。合成素材としては今一つのため中盤以降は持て余し気味になります。徴兵で経験値を溜めて、他武将の合成素材(経験値用)にするのがよいかもしれません。
北条綱成  
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井伊直虎
女性騎馬武将というニッチなチョイスでならSR誾千代の代わりに使えなくもない。騎馬武将としてみるとR柿崎影家などのコスト30武将のほうが使いやすいかもしれません。副将ランク3まで重ねていくと右翼突撃の攻陣Lv9&敵地行進Lv7、コスト60の3000SRを副将につければコスト46で兵士数2650となります。
松永久秀 焙烙玉と力攻めの合成素材になりがち。SSR島津義弘やSR雑賀孫一用の合成素材にすると無駄が少ない。副将ランク3まで重ねていくと焙烙玉Lv9&力攻めLv10になりますが、ステータス的にSR武将の代わりはやや厳しいです。
伊達成実  
村上義清  
柿崎景家 コスト30の騎馬武将の中ではステータスが高く、蒲鞭之政(鍛錬)を持つためレベルアップもさせやすい。中型の騎馬武将としては扱いやすく、色々な用途に使える武将です。
甘粕景持  
斎藤朝信 倹約徴兵(米)を持つため、徴兵武将として使えなくもない。ただ、同レアリティに倹約徴兵(米)レベル2を持つR武田信繁がいるため、右翼突破の策を持つ武将として使っていくほうがよいでしょう。
R斎藤朝信は同武将合成で副将ランクと策スキルを並行して上げていけるので相乗的に強くなっていきます。軍団右翼武将と割り切り、R真田信之やR松平信康などを合成して右翼突破の策、右翼突撃の攻陣といったスキル構成にするとR鍋島直茂とは違った強さの弓武将になります。(7/2)
蒲生氏郷 コスト30武将の中ではコスパもよく、ランクアップスキル荒地行進を持つ、など副将としては適任です。問題はコスト30の副将を使う場面というのがほとんどないことですが…。荒地行軍を目指して同武将合成をしておくか、SR竜造寺隆信に力攻めと併せて移植してあげるのがよいだろう。
滝川一益 R武将で工兵Aを持つ三武将の一人。育てるとSRと遜色ない性能になりますが、掻盾は合成素材として優秀なのが悩ましいです。
山中鹿ノ介  
鍋島直茂 シーズン3の副将強化から使えるようになった育てやすいRの中型弓武将。副将ランク4まで育てコスト60の3500SSRを副将につけると最大兵数は2925。これは槍兵最上位武将の本田忠勝とガチでやりあえる性能です。それがコスト36で可能なら育てる価値があるというものです。
R鍋島直茂を強化する場合、R森蘭丸を合成素材にして差矢懸かり、領内行進、金瘡治療といったスキル構成にするのが無駄なくお手軽です。(7/2加筆修正)
榊原康政  
酒井忠次  
島津歳久 滝川一益や島津家久と並ぶ、レアリティRの工兵A武将。工兵適正Aを持つため、城防御武将として長いあいだ活躍することができます。副将ランク3まで重ねていくと中央突撃の攻陣Lv10、コスト20の1500Rを副将につければコスト32で兵士数2275となります。
島津家久 R武将で工兵適正Aを持つ三武将の一人。ステータス上昇の恩恵が得られる中央突破の策を持つため、副将の効果を余すことなく発揮できます。副将ランク3まで重ねていくと中央突破の策Lv10、コスト20の1500Rを副将につければコスト32で兵士数2275となります。島津家久と副将ともに防御振りにすると防御戦力2500を超えます。R武将を育成しておくとSR武将の(副将ランク)強化がはかどる利点があります。R武将なんて育てるだけ無駄と思ってる方にはぜひ育ててもらいたいR武将。
高坂昌信  
馬場信房  
内藤昌豊  
大谷吉継  
小島弥太郎 コスト30搭載兵士数1980攻撃戦力1050槍兵適正A、ステータスだけ見るとやや弱いSR足利義輝。ただ、小島弥太郎は入手しやすいレアリティRでありながら、所有スキルが2つとも槍武将に有用という稀有な武将です。副将ランク3まで重ねることで中央突撃の攻陣Lv10木慢Lv9、コスト60の3000SRを副将につければコスト36で兵士数2430。無駄のない同武将合成だけでこれだけの戦闘性能になる小型武将はそうはいません。SSR本田忠勝、SSR膝丸、SSR濃姫からR愛姫に至るまでおおよその槍武将であればそのままスキル移植できるのも魅力です。スキルが整ってくると中央突破の攻陣は配置制限の厳しさから消されがちですが(ボソッ
菊姫 名奉行(木)の合成素材。天然っぽいけど実は才女系女子。
真田信之 R武将中、知力No2の武将。内政武将が揃うまで知力振りで内政に使ってあげるとよいでしょう。
瑞渓院 シーズン3の副将効果上昇修正で最も恩恵を受けたのはR武将最高のコスパを持つこの瑞渓院だろう。ゲームを始めたばかりで入手できたなら合成せずに防御ステータスに振りながらじっくり育てていきましょう。よほどの廃課金プレイヤーでもなければコスパの良さから後々の副将候補になります。また、瑞渓院の副将ランクを上げることで副将設定できないSR武将よりも強力な城防御武将となります。城防御武将として使っていく場合、余っている突破の策など付与してあげるとよいでしょう。豪勢にいくなら戦乙女付与。
R瑞渓院の完全上位にSR早川殿がいますが、彼女はSRであり副将ランクを上げにくい難点があります。(4/4加筆修正)
霧隠才蔵 ランクアップスキル雲隠の強化武将。最序盤は槍兵の色塗り武将として使えなくもない。雲隠強化のために同武将を重ねつつ防御ステータス振り、城防御武将の副将として使ってあげましょう。
猿飛佐助 低コストの弓兵色塗り武将としては十分な性能を持つ。領内行進を持つR鍋島直茂を合成すると無駄なく便利な色塗り武将になります。猿飛佐助を使う場合、色塗り武将と割り切って攻撃振りにするか副将を見据えて防御振りにするか悩むところです。
冬姫 石落としと伏兵の合成素材。ともに優秀な防御スキルなので無駄にならないよう二つともキッチリと移植してあげましょう。移植先として無難なのは城防御用の雑賀孫一。
南光坊天海 掻盾の合成素材。R以下で最高の知力と最低の攻撃力を持つ。内政武将の揃わない内は知力振りで使い、内政武将に余裕がでてきたら掻盾の合成素材として重宝します。
愛姫 伏兵の合成素材。お淑やかそうな髪型と活発さを感じさせる出立ちのギャップ系女子。
竹林院 名奉行(布)の合成素材。普通のお姉さん系女子。
禰津姫 名奉行(鉄)か石落としの合成素材。内政を優先するなら名奉行(鉄)、城防御を優先するなら石落としを他武将に移植させていきましょう。希少性では名奉行(鉄)ですが、石落としは相当な数が欲しいスキルです。
諏訪姫 石落としの合成素材。普通系女子。
亀姫 倹約徴兵(布)の合成用素材。気弱そうな見た目の黒幕系女子。
上泉信綱 初期攻撃力が全武将中最も高い剣豪。搭載兵数は低いもののコスパは悪くはないので、策持ち攻撃武将用の副将として育てておくと使う場面がある、かもしれない。
伊藤一刀斎 R三剣豪のうちの一人。色塗りに欠かせないスキルである荒野行進を所持しており、素材として価値がある。そのため、機動力の高い忍者の素材とされることが多いが、剣豪ロマンを感じたい方は、上泉信綱と組ませてそのまま使ってもよい。
柳生宗矩 何故か中央突破の策を所持しており、同業の伊藤一刀斎と配置がかぶっている剣豪。基本的に槍衾の素材にされるが、右翼突破の策を付与して前述二名と組ませてR剣豪部隊を作ってもよい。用途はこれといってない。


C

名前 雑感
母里太兵衛  
朝倉義景  
池田輝政  
後藤又兵衛  
池田恒興  
蜂須賀小六  
佐久間信盛  
前田利長  
堀秀政  
北条高広  
細川藤孝  
九鬼嘉隆  
本庄繁長  
南部利直  
宇佐美定満  
片桐且元  
直江景綱  
島津日新斎  
加藤嘉明  
板倉勝重  
太田道灌  
可児才蔵  
富永直勝  
笠原康勝  
本多重次  
高力清長  
筧十蔵  
穴山小助  
由利鎌之介  
海野六郎  
望月六郎  
根津甚八  
加藤段蔵  


コメント

  • SSR家康は無課金でも複数入手できるから副将ランク上げられるジャマイカ --- ラクスクライン (2017/03/20 19:46:23)
  • 膝丸、副将解放の手段がほぼなくといってるけど、SSR名将の采配があるジャン・ギャバン --- ラクスクライン (2017/03/21 14:42:58)
  • 桂姫について書きました --- (2017/06/03 15:55:13)

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  • 最終更新:2017-07-03 00:32:26

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